◎買取できる品物どうしていますか?

 

皆さん、お家や部屋の片づけ、引越しなどで大量に出てくるモノどうしていますか?

いらなくなった不用品、買い取ってもらえるかな?っていう有価物、これは値打ちがあるだろう?っていう骨董品など様々です。

 

おそらく多くの人が、何となく仕分けしちゃっているのではないでしょうか?

家電や家具、衣服は『リサイクルショップ』、骨董品は骨董品屋さん、本は古本屋さんなどなど。最近はリサイクルショップもモノによって店舗が違ったりもします。ハード○○、ブック○○、○○市場などです。

 

もちろん、行き先がはっきりしているものは近所のお店にもっていけば直ぐに買取してもらえます。

でも、これはどこどこ、あれはどこどこ、それはどこどこ、あちこち検索して電話したり、持って行ったりするのって面倒くさくないですか?

 

ましてや骨董品などになると、どこが信頼できて、少しでも高く買い取ってくれるのか?わからないものです。そもそも、その商品の価値自体が素人目にはわかりません。

 

そこで、今回は、『骨董品の鑑定士』のアレコレをご紹介することにしました。

 

 

◎『骨董品の鑑定士』のアレコレとは?

 

一言で『骨董品』と言っても様々です。

絵画、陶磁器、掛け軸、茶道具から高岡が誇る伝統工芸品など。アンティーク品や古い紙幣、人形や古いお酒まであります。テレビでも骨董品などの鑑定をする番組は長年人気です。

 

これらの骨董品を、街のリサイクルショップに持っていく人ってあまりいません。ジャンルが違いますし、多くの人が骨董品の買取りを専門に行ってくれるところを探します。街のリサイクルショップには商品の査定基準があるので、全国一律でそれほど大きな差は生まれません。他店の見積もりを持っていくとそこよりも若干高く買い取ります。というのはよく見かけます。

 

ここで大事なのが、『鑑定士』の存在と、『古物商』の許可です。

 

『古物商』とは、中古品を仕入れて、それを売って利益を得る商売のことをいいます。古物商に関することは古物営業法という法律で決められています。古物商を行うには、許可が必要です。しかしただ許可だけあればいいという事でもありません。骨董品や中古品には多くの偽物や盗難品が出回ってくることもあります。それらを見分ける『鑑定士』の目利きが必要になってくるというわけです。

 

◎荒木商会がおススメする骨董品の買取りとは?

 

最初にお伝えしておきますが、荒木商会では古物商許可を取得しています。

※古物商許可取得(富山県公安委員会:許可番号:501230008050)

 

骨董品については、お客さん目線で質問にきちんと答えてくれる経験豊富な鑑定士に依頼しています。

 

通常の鑑定は、依頼品を持参して鑑定士に見てもらいます。そこで価値を判断されて金額が決まります。全国チェーン店などではネットワークを持っている為、適正価格で買い取ってくれるところは多いです。

 

荒木商会の骨董品買取は少し違います。

何よりも『明朗会計』です。社長の荒木が好きな言葉です。(笑)

 

まず依頼品をお預かりします。

⇒お預かりした骨董品は骨董の市に出します。

⇒売れた明細書をそのままお渡しします。

⇒売れた金額から手数料をいただきます。

※手数料は決まっているので最初にお伝えします。

 

いわゆるセリ(オークション)に出します。

売れた商品の明細を元に手数料を引いて支払うので明朗会計です。

同時に、もしかしたら適正価格を超えた高値で落札されるかもしれないというワクワク感があります。

 

骨董品にしても日用品にしても、今お持ちのモノを買取してもらおうとする時には、様々な方法があります。そしてそれぞれにメリットとデメリットが存在します。

 

骨董品屋さんの中には、その場で目利きをして良いモノしか持っていかない場合があります。値段のつかないものは特にならないからです。また複数での持ち込みがほとんどなので、まとめていくらといった査定をされるところもあります。これだと何がいくらで、本当に適正なのかがわかりません。ただし、その場で査定して買取りしてくれるので、すぐに現金が受け取れます。

 

◎『もったいないから、早めにお電話ください』

 

荒木商会では、依頼品一個一個にきちんと値段をつけます。値が付かないモノでも出展すればいくらかでは落札されます。ここにはかなりの違いがあります。大きい時では10倍くらい値が違うこともあります。預かりですので、直ぐには現金化できないですが、それだけ利点は大きいです。その場での査定だとリスクがある為どうしても価格が抑えられてしまいます。しかし預かりだと確実に値は上がります。

 

実際にこれまで3年以上ノンクレームです。また、絵の販売を得意としています。正直に言うと、損をする現場もあります。しかし、基本的に損得勘定ではなくして、仕事を受けています。少額かどうかは個人ではつかないです。ですから、お客さん目線で、お客さんの質問にきちんと答えてます。中には、箱を開けたら開けっ放し、散らかして帰っていく業者もあります。細かいことですが、終わった後はきちんと分別して帰ります。

 

また、片付け業者の中には、骨董品があるにも関わらず、不用品として回収していく業者もあります。お客さんからすると、どれが骨董品かはわかりません。

 

売れそうなものだけを買い取り業者に最初に売ってしまって、不用品だけを回収してもらうのは非常にもったいないです。何より区別がつかず、面倒くさいものです。

 

荒木商会では、不用品と有価物の分別を行い、有価物は査定して買い取ります。骨董品は鑑定士に依頼してセリに出品します。そうして値段が付いた場合は、片付け料金と明朗会計で相殺して差額をいただきます。もし買取金額が高い場合にはお金が戻ってくるケースもあります。

 

いわゆるワンストップのサービスで全て行います。

 

 

本格的にリサイクルショップや買取り事業でも始めるの?と言われかねない内容でしたが、荒木商会の本業はリサイクルであり、片付けサービスです。買取りは付帯サービスにすぎません。

 

本業の不用品片付けサービスを行っている中で、あまりにも『もったいない』が多かったので、ご紹介させていただきました。『もったいないから、早めにお電話ください』

 

内容によってはかなりお得になる可能性もありますので是非一度ご相談いただければ嬉しいです。

 

ご相談やお問合せだけでもお気軽にどうぞ。

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有限会社 荒木商会

お隣さんやご近所さんとのトラブルって実は意外と多いんです。

 

都会ならまだしも、富山県のような田舎ではご近所付き合いもあって、そんなにトラブルになる事って少ないように感じます。しかし、私たちがお手伝いしている不用品の片付けや、回収、解体工事などにおいて、様々なトラブルがあると耳にします。

 

実際に私どもに、ご近所さんとのトラブルになってしまった為、依頼した業者では信頼できず、改めてご相談に来られるケースもあります。

 

今回はそんな一例をご紹介したいと思います。

 

実際にあるご近所トラブル

実際に多いご近所トラブルとして、片付けや不用品回収、引っ越し、解体工事などで道路に止められているトラック等の交通問題があります。特に狭い道路などでは車のすれ違いができないと大変です。

 

また、古い民家などでお隣さんと隣接する家屋等もよく見かけます。この場合片方の家を解体してしまうと残った家の外壁は改めて補修したりする必要が出てきます。

 

また工事に伴う騒音などもトラブルの原因です。短い時間で済めばそれほど問題にはなりませんが、数日続いたり、長時間の場合はトラブルに発展します。

 

では、このようのトラブルはどうして起こってしまうのでしょうか?

 

原因は、説明不足、コミュニケーション不足。

多くのトラブルの原因は、説明不足であり、コミュニケーション不足です。トラブルを防ぐには、クレームが起こらないようにする為のきちんとした説明が必要です。後々のトラブルで多いのは『聞いていない』です。

 

こういった説明を、できないところや、やらないところが最近非常に多く感じます。つい、依頼主に言ってくださいと言ってしまうようです。

 

ご近所さんでも様々なケースがあります。お互いの関係がよくないケースもあります。仲がいいご近所さんばかりではありません。この場合は、私たちのような業者が第三者として間に入ったほうがいい場合もあるのです。

 

そうすることで、お隣のおばあちゃんがすごく安心してくれたケースもあります。結果、話がスムーズにいくと思うんです。

そもそもお客さんからすると、出てくる事例の想像がつかないんです。だからこそプロである業者から説明しなければいけません。

 

こんな対応しています。

荒木商会では、しっかりと間に入って対応します。ご近所トラブルにならないように当たり前のことを当たり前に行っています。

 

本来、ご近所さんとのお話は依頼主さんが直接行うものです。

先ほどの隣接する家屋のケースなどでは、片方の家が取り壊しになった場合、残った家屋の外壁を板金修理するのにかかるお金をどっちが支払うのか?という問題も発生します。

『出ていくのは勝手だから直していってよ。』という想いもわかります。

 

ただ、ご近所に空き家の状態で放置する民家が増えてくると、空き巣が入る可能性も増えてきます。残しておく方がいいのか?壊した方がいいのか?いろんなケースが想定できますよね、あらかじめ話し合って決めておけば、トラブルは起こりません。

 

片付けの仕事が増加するに伴って、解体の仕事がセットで出てきています。

ちょっとしたことなのですが、不用品を今すぐ処分しなくても、解体の時に一緒にやってしまえばいいケースなどもあります。例えば大きな木のタンスは、片付けで処分してしまうんだったら解体の時に一緒に処分してしまったほうがいい訳です。

 

お客様側では気づかないアドバイスなどもしっかりと行います。少しでも、お客様の負担を減らしたいという想いをいつも心がけています。

ご依頼に至らなくても、お見積りは無料ですので、お気軽にご相談ください。

 

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施工事例『氷見市K様邸の納屋片づけ』

今回は氷見市にお邪魔しました。4トン平ボディー車で3人2時間半ですっきり片付けです。

納屋を改造して車庫として車を入れるためにすっきりしたいというご依頼でした。

 

 

ご覧の通り、自転車や農耕者用タイヤ、はしご、冷蔵庫、テレビなどの大型の廃棄物から、農機具や肥料、棒から箱まで細々とした状態そのままです。ご自分で作業しようと思うと冷蔵庫の処分にはリサイクル料もかかるし、あちこち廃棄物の処分に大変です。何より時間と労力が相当かかってしまうでしょう。

 

あっという間にすっからかんになりました。7月のまだ暑くなる前の施工でしたので助かりました。

これくらいの片付け・不用品回収でいくら位か知りたい方は遠慮なく聞いてくださいね。

 

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不用品片付け『高岡市H様邸』生活感そのまんまのお宅をスッカラカンに!

今回は、高岡市のH様邸の片付けをご紹介します。

生活感に溢れていて、全部片づけちゃっていいんですか?というお宅を、1日がかりでパッカー車、ホロトラックを稼働して、スッカラカンにさせていただきました。

 

荒木商会の仕事は『なるべく一度にやってしまおう。というスタイルです!』

 

何故なら、おかげさまで多くの片付けや不用品回収のご依頼をいただいている為、スケジュール的な問題と、その方がお客様にも安くできるからです!

 

一般的に片付けにかかる費用の内訳として、大きなものは作業費や人件費です。作業をするスタッフの人数と、費やす日数(時間)によって変わります。当然2日分けて行うよりは1日で完了した方が安くできます。同様に稼働するトラックなどの費用も1度で済めば削減できます。

 

諸々の作業を、効率よく、スピーディーにやってしまおう!という事になります。結果的に、スケジュールも効率よく回転できて、お客様にとっても費用が安くなります。

 

 

ビフォー&アフターを公開!

【断捨離】の本来の意味とは?

片付けをするときによく使う言葉で、【断捨離】という言葉があります。本来の意味をご存じですか?

断捨離は、『もったいない』という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である『断行(だんぎょう)』・『捨行(しゃぎょう)』・『離行(りぎょう)』を応用し、

 

【断】:入ってくるいらない物を断つ。

【捨】:家にずっとあるいらない物を捨てる。

【離】:物への執着から離れる。

 

として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。ヨーガの行法が元になっている為、単なる片付けとは異なるものとされている。

という事です。※Wikipedia『断捨離』より引用

 

 

日本人の良い習慣の一つに『モノを大事にする』があります。一見すると相反する言葉のようにも感じます。【断捨離】を行う人のことを『ミニマリスト』と呼びます。無駄なものを断ち、必要最低限のモノしか持たないという事は、本当に必要なモノを大事にする。とも言えますね。

 

総合リサイクル企業として『3R(リデュース、リユース、リサイクル)を大事にする荒木商会としても通じるものがあります。

 

自分の部屋の片づけでも、多くの人がなかなかモノを捨てられないようです。まだ使うかもしれない。愛着がある。捨てられずに何となく持っているものが沢山あります。自分の持ち物は何となく捨てられないものです。

 

もしかしたら、【断捨離】をする為に、荒木商会のような片付け業者に依頼するというのも有るかもしれませんね。もちろん全て捨ててしまうのではなく、分別の上、有価物は査定して引き取ることができます。

 

 

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リサイクルの課題と荒木商会の強み!

荒木商会の強みの一つ『手解体』『手選別』をご紹介します!!

一般的に機械設備でリサイクルが困難なベッドマットやソファーを手解体して、生地、廃プラ、鉄に仕分けしています。

片付け事業や当社の強みを発信していく中で、おかげさまで物量が増えてます。

 

 

これらはグループ会社の障害者自立支援A型事業所「一般社団法人はたらくよろこび」の利用者さんが荒木商会にて施設外就労作業として対応されています。

 

 

解体する為の工具も自分たちで作業に効果的なものを考えて、本来は結構な力仕事になるのですが、それぞれ身体に負担が少ない工夫をして作業されています。慣れてて、生産性がすこぶる高い!

とても関心します😄

ほんと何でもできるメンバーが揃っています。

 

 

【分別した廃材を全てリサイクルする課題】がまだ残っています。むやみに埋立てせずに、循環させる事です。

これが『荒木商会のミッション』です。当然、業界のミッションでもありますが。

引き続き手解体、手選別に拘りを持って、リサイクルし難いものにチャレンジしていきます😄

 

荒木商会では、企業や個人のお客様の困ったを解決します。ご相談やお問合せだけでもお気軽にどうぞ。

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施工事例『高岡市O様邸』片付け、不用品回収!

 

まるで大奥!?かのような立派な和室に回収する不用品がたくさん。2020年6月の施工事例をご紹介します。1日仕事でしたが、平ボディートラックとパッカー車の2台を稼働して片付け、回収完了です。

 

荒木商会では、ゴミ屋敷の片付け、解体、不用品回収、有価物の買取り、遺品整理などをワンストップサービスで行う、『不用品片付けサービス』を展開しております。一番の強みは『電話一本で全て済む』こと。あれこれ調べたり、買取屋さん、回収屋さんとあっちこっちに問合せしたりすることなく、分別不要で手間いらずのサービスです。有価物はしっかり査定して買取りできるものがあれば買取ります。お電話、お問合せいただければすぐに訪問の上、もちろんお見積りは無料です。

 

 

今回のお客様はかなり荷物をまとめていて下さり回収作業が行いやすかったです。

勿論、ゴミ屋敷のような状態で全く分別せずに全て廃棄してくださいというご依頼も承ります。その中でも有価物があれば、こちらで分別して買取れるものがあれば作業料金と相殺することが可能です。

最近増加している片付けのご依頼の多くは戸建て住宅です。古くなった空き家や、お宅の倉庫、納屋などの片付けが急増しています。随分前から日本の空き家問題はよく取り上げられています。では実際にどれくらいの空き家があるのか気になったので、少し調べてみました。

 

 

なかなか片付けられない空き家等の片付け

後ほど記述しますが、日本の空き家数が増加しています。昔住んでいた実家に今はだれも住んでいなかったりすることがあります。親が亡くなっていてすぐには片づけずにそのままの状態だったり、残された遺品をなかなか片付けられない状況だったり、慌てないケースだとついつい後回しにしてしまっています。このように手つかずになったままの空き家が日本では非常にたくさん存在しています。

時間が経てばたつほど、売却も出来ず住むことも出来ず貸すことも出来ず、老朽化が進む一方です。片付けるにしても費用も掛かりますから、いつか片付けなければいけないと思っていながら、ついついそのままになっているケースも少なくありません。

では、日本及び私たちが住む富山県の空き家の数はどれくらいあるのでしょうか?

 

日本の総住宅数と空き家数

 

平成30年10月時点での日本の総住宅数は『6,242万戸』あります。平成25年と比較すると5年間で『179万戸』増加しているとのことです。新しい住宅は増加しているんですね。

 

そのうち空き家の数は、『846万戸』あります。同じく平成25年と比較すると5年間で『26万戸』増加しているとのことです。総住宅数に占める空き家の割合は、『13.6%』で過去最高になっています。

※平成30年住宅・土地統計調査住宅数概数集計結果の概要 総務省統計局資料より引用

 

富山県の総住宅数と空き家数

 

では、同様に富山県のデータも見てみましょう。

平成30年10月時点での富山県の総住宅数は『45万2,600戸』あります。平成25年と比較すると5年間で『1万3,600戸、3.1%』増加しているとのことです。※富山県の持ち家率は2015年の国勢調査では、『78.1%で全国1位』になっていました。昨年は2位。富山県すごい。

 

そのうち空き家の数は、『6万戸』あります。同じく平成25年と比較すると5年間で『3,800戸』増加しているとのことです。総住宅数に占める空き家の割合は、『13.3%』で同じく過去最高になっています。

※とやま統計ワールド平成30年住宅・土地統計調査の結果より引用

 

この数字が果たして多いのかどうかってあまりピンとこない気もします。しかし近所を見渡してみて、周辺の8~9軒に1軒は空き家だと考えた時に、やはり多いなと感じますよね。そして、この空き家の数はこれからどんどん増加するともいわれています。

 

 

こういったお宅の片付けや不用品回収のご依頼が徐々に増加してきています。戸建てに限らず、賃貸アパートの引越しで出る不用品の回収や、事務所、倉庫、工場、店舗の片付けなど様々です。

荒木商会では、企業や個人のお客様の困ったを解決します。ご相談やお問合せだけでもお気軽にどうぞ。

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引っ越しや大掃除では、大量の不用品が出てきてしまうものです。不用品には不燃ゴミや粗大ゴミに該当する物もたくさんあって、分別作業にも労力を割かなければなりません。こうした手間を省くには、どうしたら良いでしょうか?

 

自力で不用品を処分する場合

 

引っ越しや大掃除で出た不用品を処分する場合、最初は全て捨てるのはもったいないと考える人が多いでしょう。再利用や他人への譲渡ができそうな物は、分別して保管したり、できればネットオークションなどで販売し利益を得たりしたいものです。年代物の骨董品だけでなく、古いブリキ製の玩具や絵画の額縁など、需要が絶えない物も少なくありません。しかしながら、価値のある物品と無価値な物を分別するのは、大変骨が折れる作業になるでしょう。

 

そもそも、何が売れるのか判別することは、素人にとって容易ではありません。ネットオークション代行業者を利用する方法もありますが、売れそうな物品を選択し梱包して代行業者に送付する手間を避けることはできないのです。また、欲しい物があれば持参可能である、と知り合い等に提案する方法も有効と言えるでしょう。少しでも不用品を減らすことができるかもしれません。棚や机など、しっかりとした作りの家具は、譲渡品として好まれることがあります。

 

もちろん、これだけでは大幅に不用品を減らせることを期待できません。売れる品がないか探しつつ、捨てる物と保管する物を分別していたら、時間がいくらあっても足りないでしょう。ゴミとして処分することに決めても、燃えるゴミと不燃ゴミだけでなく、粗大ゴミも処分しなければなりません。粗大ゴミは、事前に自治体に連絡して引き取りを要請する必要があります。自治体によっては、自分の車で処理施設まで運べば引き取ってもらえることもありますが、粗大ゴミを搬送するのは大変な重労働になるでしょう。重量物を運ぶ場合は、下手をすると腰や膝など身体を傷めるかもしれません。また、家電に関しては、リサイクル料金を郵便局等で納付して納付証明書を貼り付けた上で行政機関に回収を依頼しなければならず、これも手間がかかります。

 

 

不用品回収を業者に依頼する方法

 

自力で不用品処分を行うのは過重な負担がかかるため、出費よりも利便性を重視して不用品回収業者などのプロフェッショナルに頼る方法がおすすめです。不用品回収業者は、廃棄物収集運搬業許可を取得しており、不法投棄などの違法行為をしないように行政機関から指導されています。粗大ゴミ等の不用品を運搬する業者は、産業廃棄物収集運搬業許可や一般廃棄物収集運搬業許可の許可を申請しなければなりません。こうした業者のホームページには、許可番号が記されているので、依頼の前に確認すると良いでしょう。また、同時に買い取りも行える業者は古物商許可も取得しています。

 

不用品回収業者は、たとえリサイクル可能な物品が少量しかなくても対応してくれます。ブランド品や骨董品についても、目利きの職人が同行して価格査定を行います。引っ越しや大掃除の前に訪問してもらえば見積もりを出してくれるので、料金の予想がつきます。ただし、家電については、稼働するものでも買い取りできず逆にリサイクル料金が発生するものもあるため注意しましょう。引っ越し業者に頼む際には、少々割高になりますが、引っ越し業者が不用品処分を一緒に行ってくれる場合もあります。

 

引っ越し業者は重量物の運搬にも慣れているので、重い粗大ゴミの移動も難なく行えるでしょう。ゴミの分別についても、プランによって引っ越し業者が請け負ってくれることもあります。ゴミが大量に出ても業者がまとめて持ち去ってくれるので、回収日になって依頼者がゴミ置き場へ自力で運びだす必要もありません。不用品回収の料金については、引っ越しのパック料金に含まれるため、量の多さにかかわらず定額を払えば十分です。ただし、回収する家電のリサイクル料金については、個々の物品について別途発生するので注意しましょう。

 

大掃除の場合、清掃業者に依頼するのがおすすめです。清掃業者は燃えるゴミから粗大ゴミまであらゆるゴミを全て持ち去ってくれます。床や窓だけでなく、エアコンのフイルターやロールのクリーニングや、油汚れに手を焼く換気扇を始めとするレンジ周りのクリーニングも行います。ゴミの量や部屋の汚れ具合をみてから見積もりを出すため、作業の後になって追加料金を請求されることもありません。リサイクルできそうな物品があれば、まとめて買い取ってくれるサービスもありますので、事前に確認してみてください。オークションの買い取り価格よりは低くなるものの、利便性を考えれば業者に任せた方が効率的と言えるでしょう。買い取り分の金額は作業料金から差し引かれて、実際に支払う額は当初の請求金額より安くなります。

 

 

不用品処分は専門業者に任せよう

 

引っ越しや大掃除で出るゴミや不用品を処分する際には、不用品回収のプロである業者に依頼すると時間や手間を省けます。古物商の資格を取得した業者なら買い取りも可能なので、料金を安くすることもできるでしょう。

 

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家族が亡くなってから行うことの一つに遺品整理があります。遺品整理は個人で行うのは大変で、疲れてしまうこともあるでしょう。そこで、利用するといいのが遺品整理サービスです。これから、遺品整理サービスの概要とメリットをご紹介します。また、利用する際の注意点や確認点・そこから派生して考えられる問題などもご紹介しますので、参考にしてください。

 

 

遺品整理サービスとは?

 

遺品整理サービスとは、遺族に代わって遺品の整理をするサービスです。基本的には遺品整理の代行業者によって行われます。自宅内にある遺品を整理し、不用品の処理や買取・清掃もしていることが特徴です。不用品回収業者や清掃業者に依頼する場合もありますが、遺品整理サービスの業者とはサービス内容や丁寧さが異なります。

 

遺品整理サービスを利用する時には、依頼する業者を選択してから、電話やメールで問い合わせをします。一般的には見積もりをして、料金の提示をしてくれる場合が多いです。遺品整理の基本サービスとして「貴重品と処分品の仕分け」「遺品の買取や処分」「部屋の掃除」「遺品の梱包」「遺品の供養」などが含まれます。また、オプションとして「特殊清掃」「各種手続き代行」「不動産整理」「本格的なハウスクリーニング」などもあるため、サービス内容と料金は事前の確認が必要です。通常は訪問見積もりをしますが、早急に行いたい時は当日に見積もりと遺品整理をする場合もあります。

 

作業当日は家の柱などを養生し、作業による傷を防ぎます。遺品整理に関する希望があれば、事前に伝えておくと、作業に反映されるでしょう。遺品整理士が依頼者と確認しながら整理するため、大事な物を捨てる可能性は低いです。そして、形見として残すものと貴重品・処分するものを分別し、梱包作業をします。最後に清掃すれば、当日の作業は完了です。その後、処分や買取がある場合は、それを含めた料金で精算します。

 

 

遺品整理サービスを業者に頼むメリットとは?

 

遺品整理サービスを依頼するメリットは、時間や手間などの負担を減らせることです。遺族にとって、遺品整理は体力的にも精神的にも疲れる場合があります。一つ一つ確認をしながら整理していると、多くの時間を費やしてしまい、負担にもなるのです。また、どのように捨てればいいのか分からない遺品も出てきて、困ってしまうこともあるでしょう。遠方に住んでいる遺族の場合は、遺品整理に手間や時間だけでなく、交通費などもかかります。そこで、整理方法や処分方法を熟知している業者が行えば、短期間でスムーズに整理ができるのです。買い取りもしている業者なら、買い取りした金額を利用料から差し引いてくれます。

 

大きな家具があった場合、処分や搬出が必要になりますが、それも遺品整理サービスが行います。また、遺品整理後に仏壇などの供養ができる業者も多いです。供養が必要な場合は、神社やお寺へ供養依頼をしてくれるため、その手間もかからないでしょう。さらに、空き家整理や相続の相談をする専門家を紹介してくれる業者もあります。つまり、遺品整理だけでなく、他にも必要な手続きをサポートしてくれるのです。

 

 

遺品整理サービスを頼む時の注意点と確認点とは?家族や親戚に相談することも大切!

 

遺品整理サービスを利用する時には、利用料金とサービス内容が明確なところを選択するのが望ましいです。詳しい説明と見積もりがある業者は信頼できます。また、基本サービスとオプションサービスの内容を、事前に確認しておくことも大切です。サービス内容が少ない業者に依頼すると、遺品整理後のさまざまな手続きを自分でしなくてはなりません。もし、遺品整理後の処分や形見分け・各種手続きを一度に行いたい時は、全てのサービスをしてくれる業者を選択するといいでしょう。業者によっては、形見分けの梱包や配送までしているところもあります。

 

業者選びで重要なのは、丁寧な作業をする業者やトラブルが少ない業者を選ぶことです。依頼者の気持ちや希望に沿った作業をしてくれる業者は信頼できるでしょう。最初の問い合わせや見積もり時の雰囲気や確認事項で判断できます。世間からの評価や口コミを確認するのも一つの手段です。

 

遺品整理から派生する問題点として、家族や親戚とのトラブルがあります。依頼者本人は遺品整理サービスで満足できても、業者に依頼したことを知らなかった家族や親戚は「捨ててほしくなかった」「形見として欲しかった」と思う場合もあるでしょう。つまり、事前に相談しないでサービスを利用すると、トラブルになることがあるのです。遺品整理サービスは一度きりで、処分したものは戻ってきません。あらかじめ、家族や親戚に相談し、遺品整理サービスを利用することを伝えておいてください。

 

 

遺品整理サービスで丁寧な整理をしてもらおう!

 

遺品整理サービスは、丁寧な整理や処分をしてくれます。遺品の供養や部屋の清掃もあり、依頼者が安心して利用できるサービスです。また、依頼者に確認しながら整理するため、必要なものを処分してしまうことも少ないでしょう。これを参考に、遺品整理に悩んだら、遺品整理サービスを検討してみてください。

 

 

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-新型コロナウィルス対策-

最近いろいろな会社が新型コロナウイルスに効果がある等の説明をしている商品が多く、誤解を招かないように説明をさせていただきます。

消毒液や除菌水については様々なウイルスに対して実験をしてきたデーターはありますが、新型コロナウイルスに対しては実証実験していないので確実に効果があるといえるものは世界にまだ一つもない状況です。ただ全く消毒液や除菌水を使用しないよりはもちろんした方が安心だと思い皆様にプレゼントさせて頂きます。

 

成分は次亜塩素酸水です。次亜塩素酸水にもいろいろな種類がありますが、その中でもクリーンファイターは明確な実証実験根拠があります。また、特許を取得しており、他の次亜塩酸水に比べ持続性効果が認められているものとなります。

 

使用期限は通常未開封の状態で18ヶ月とされています。

時間と共に効果は弱まっていくものですので開封後ボトル容器などに詰め替えたものは10ヶ月以内にご使用下さい。

 

この商品は高温や直射日光に弱いため、効果が薄れないように30℃以下で直射日光の当たらない場所での保管、容器は白いものを使用することをお勧めします、また金属の容器に入れるのは効果が弱まる可能性が高くご遠慮ください。

 

一時的な室内除菌として加湿器に入れて除菌される場合は水で4倍から5倍に薄め、加湿器は超音波加湿器をご使用ください。

※水に薄めたものは効果が長持ちしないので、その日のうちにご使用ください

※長期間の使用はお勧めできかねます、長期間無菌の部屋が体にいいかというと良し悪しある可能性があるからです

 

使用方法はキッチンやトイレ、ドアノブや椅子やテーブル、車、携帯やタブレッドパソコンなど様々な箇所の除菌にご活用ください。

 

 

【クリーンファイター】-微酸性除菌水-

☆ノロウィルス対策に使用できる除菌剤

☆10秒で瞬時除菌する驚きのパワー

☆水のような使用感(手荒れ・残留の心配なし)

 

商品名:クリーンファイター

用 途:除菌・消臭

主成分:次亜塩素酸(有効塩素濃度100ppm)

液 性:微酸性

保存期間:18ヶ月(未開封)

製造者:株式会社石橋 富山県富山市草島古川6番地

クリーンファイターとは、食塩水を電気分解することにより有効塩素濃度約7,000ppmの電解次亜水を生成し、水道水(飲適用水)で希釈し、当社独自製法により微酸性に調整した除菌水です。

 

 

【使用方法例】

-キッチン-

①食器、調理器具にスプレー除菌。

②スポンジ、台ふきんの浸け置き除菌。

③食卓、電子レンジ、冷蔵庫などの拭きそうじ。(清潔な雑巾等に染み込ませて使用)

-トイレ-

①便座にスプレー除菌。

②レバーハンドル、ドアノブ等の除菌。

③トイレ空間の除菌・消臭。

その他、金やカビの繁殖が気になるところにご使用ください。

-様々な使用シーン-

◎ご家庭で、キッチンまわり・トイレまわり・ペット用品の除菌、消臭など

◎業務内で、医療・福祉現場、食品加工工場、宿泊施設、教育現場、厨房・レストラン、公共トイレなど

 

 

【使用上の注意】

◎用途以外に使用しないでください。

◎開封後はお早めにご使用ください。

◎汚れのある場所には、あらかじめ汚れを落としてからご使用ください。

◎布製品や革製品等色落ちの恐れのあるものに使用する際にはあらかじめ目立たない部分でお試しください。

◎万が一異常を感じた場合は、ご使用を中止し、医師にご相談ください。

 

 

荒木商会は、【クリーンファイター】の販売代理店です。

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有限会社 荒木商会

 

建物を取り壊したり、リフォームで内装やエクステリアをリニューアルしたりするときには、解体工事が必要になってきます。このような解体工事について、漠然としたイメージしか持っていない人もいるかもしれません。ここでは、住宅、コンテナ、内装、外構の4種類を取り上げて、工事の特徴や施工の流れを紹介していきます。

 

 

住宅の解体作業の特徴と施工手順

 

日本の住宅の場合、木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造りなどのいろいろな種類の建物があります。解体工事は、このような住宅のタイプに合わせて最適な方法で行われます。たとえば、木造住宅の解体方法で多いのが、重機と手作業を組み合わせた重機併用手壊し解体です。この方法だと、木材や屋根瓦、コンクリート、ガラスなどの廃材を分別しながら解体を進めることができます。解体工事では、建築リサイクル法のルールを守って分別処理をすることが義務付けられています。重機のみでいきなり建物を崩してしまうと、取り壊してからあらためて分別作業をすることは困難です。

 

鉄骨造や鉄筋コンクリート造の建物の場合は、圧砕機工法やカッター工法などが選択されています。圧砕機工法は、圧砕機による圧力を利用した解体のアプローチです。この方法を取ると、鉄骨や鉄筋コンクリートなどを砕くことができます。コンクリートを切断しながら解体を進めていくカッター工法は、大きなビルなどを取り壊すときによく用いられる方法です。どのような方法で取り壊すかや施工の手順は、解体費用にも大きく影響します。実際、住宅の解体では、建物の構造によって解体費用の坪単価に一定の相場があります。住宅を解体するときには、重機を入れるスペースを確保してから作業を進める場合が多いです。

 

道が狭かったり重機が設置できる場所がなかったりすると、取り壊し作業や廃材の運び出しなどがスムーズにできませんよね。状況次第では、屋外の塀や庭石などを撤去してから施工を始めなければならないケースもあります。このような作業の後に行われるのが、足場や養生シートの準備です。ひと通り準備が終わったら、蛍光管や安定器の分別、ドアなどの建具の撤去が行われます。電気やガスなどは、このような作業をする前に止めておくことが必要です。石膏ボードや断熱材、屋根などを取り外した後は、いよいよ建物の解体に移ります。

 

廃材などを撤去する作業が終わった後は、基礎コンクリートの解体です。外構の解体や後片付け、整地が済めば、作業はだいたい終了です。

 

 

コンテナの解体作業の特徴と施工手順

 

物置や倉庫として使っていたコンテナの場合は、建物ごとトラックで運び出して別な場所で解体する方法と、現地で解体してしまう方法があります。どちらの方法が適しているかは、コンテナの構造や大きさ、設置されている場所などによって異なります。コンテナをそのまま運び出すには、クレーン付きの大型のトラックが必要です。このような車両を入れるのに十分なスペースがあるかや、作業が安全にできるかなどは、解体方法を選ぶときのチェックポイントになってきます。工事にかかる費用もケースによって変わるため、最適な方法を選ぶうえでは、コストについてもしっかりと考えておくことが大切です。

 

コンテナを運び出すときには、なかにあるものをひと通り撤去してクレーンでトラックの荷台に乗せます。現地で取り壊すときには、屋根や内装、壁などを取り除き、最後に床材を撤去するのが一般的な流れです。鉄骨入りの土台を使用している場合は、ガス溶接切断機を使った作業なども必要になる場合があります。ひと通り作業が終わった後は、撤去した場所の掃除などを行います。

 

 

内装、外構の解体作業の特徴と施工手順

 

内装の解体工事は、リフォームや建物の原状回復などでしばしば行われる工事です。内装の工事の場合、どのくらいの範囲まで解体をするかはケースによって変わってきます。たとえば、リフォームなどをするときは、壁や天井などの構造を変えずに空調設備やキッチン、水道設備などを取り外すだけで済ませる場合もあります。居抜きと呼ばれるスタイルを取るときは、空調設備やキッチン、水道設備をそのまま残すケースも多いです。原状回復工事の場合は、壁や天井まですべて撤去をするスケルトンの工事が必要になるケースが少なくありません。このようなスケルトンの工事では、内壁や天井がない状態にして、配線などもすべて撤去します。

 

内装解体の手順は、住宅の解体よりもシンプルです。足場や養生シートの準備をすれば、すぐに作業が開始できます。最初に行うのは、内装材の取り外しです。壁紙などを剥がして、素材が見える状態にするのがこのステップです。内装解体の場合も、蛍光管と安定器の分別は行っておく必要があります。内装材の取り外しが終わった後は、床材や内壁、天井なども必要に応じて撤去をし、廃材の分類などを同時進行で行っていきます。作業が終わり、足場や養生シートの撤去が済めば、後は片付けのみです。ブロック塀や庭石、庭木などの外構の解体工事は、重機を使った作業になるのが一般的です。

 

外構のみの解体工事をする場合も、車両が入るスペースを確保したり隣近所に挨拶をしたりすることは、押さえておきたい施工するにあたっての基礎知識と言えます。実際に施工をするときは、撤去したいブロック塀などを重機と手作業で解体していきます。庭木の場合は、重機での掘り起こし作業も必要です。最後には、撤去した場所の整地を行います。

 

 

解体作業の手順や費用は工事の種類によって変わる

 

解体工事と一口で言っても、手順や費用などは工事の種類によってさまざまです。これから解体工事が必要なときは、どのようなアプローチが最適かを考えて施工を進めていくことが大切です。建物の構造や立地環境などを考慮しながら、プランを立てていきましょう。

 

 

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